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お・も・て・な・し

日本の「おもてなし
少し前の出来事で、この言葉が注目されたことがありました。覚えていますか?

TSUTAYA
とあるコーヒーショップで「おもてなし」の心にふれる出来事がありました。

それは、
数日前から身体の調子がよろしくなく、マスクをしてお店を訪れました。
コーヒーショップの店員さんは、コーヒーを注文しながら咳をしている私に
「ハチミツ入りがノドにやさしくていいですよ!」と勧めてくれました。

「気が利いているな」と思いながら、ノドにやさしいおすすめコーヒーを
飲んでいて気が付きました。

それが、上の写真のコメントです。
「目配り、気配り、心配り」 日本のおもてなしの心を感じました。
TULLY’S の店員さん 素敵です。

そこで、改めて「おもてなし」という言葉は、この場面で使っていいものか。
少し心配になって調べてみると・・・

広辞苑によると、おもてなしの語源は、
とりなし、つくろい、たしなみ、ふるまい、挙動、態度、待遇 馳走、饗応とあります。
平安、室町時代に発祥した茶の湯から始まったと言われ、
客や大切な人への気遣いや心配りをする心が築かれた世界に誇れる日本の文化といえます。

おもてなし」は、「もてなし」に丁寧語「お」を付けた言葉であり、
その語源は「モノを持って成し遂げる」という意味です。
また、「おもてなし」のもう一つの語源は「表裏なし」、
つまり、表裏のない「心」でお客様をお迎えすることです。


引用元:おもてなし道大学

やっぱり、この場面で使っていいみたい。
おもてなしを受けて、心があったかくなった出来事でした。
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